2006年10月20日

収穫直前

当社が現在新たなる葡萄の育種方法などの試験を3農場にて3パターン行っております。
それぞれ独自性を持つ試験内容で成果は未来へ結びついていると自負しております。
当社の試みは今の非常識であり、未来における常識として確立するものばかりです。
私は思う「少しでも葡萄に良い行為があるなら全てを可能性として実行すべきと」積み重ねること。
それが私の信念です。
posted by yamatowine at 17:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 新着情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このたび、当社は商品の表示において不当である葡萄果汁がございました。まずはお客様、および得意先さまに対しお詫び申し上げます。原因は果汁の製造を委託している会社様と商品の成分又製造内容において十分な確認をせず当社が自社において製造していた商品の時のまま出荷をしておりました。意図は無いにしてもお客様に嘘ともいえる表示をし本当に申し訳なく思って降ります。今後は信頼を大切に真面目にお客さまを見つめて商品づくりを行います。  製造部長 萩原保樹
Posted by 社内の管理体制の問題 at 2006年11月04日 23:33
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